ダウンロード
Mac版Peeringと、iPhone版Peering。
Mac版Peering
先にこちらをインストールしてください。画面を共有する側であり、iPhoneが接続する相手です。
- macOS 15(Sequoia)以降。Apple siliconでもIntelでも動きます。
- 20 MB未満。署名・公証済みなので、警告なしで開けます。
- 自動で更新されます。1日1回のほか、 Peering → アップデートを確認からいつでも更新できます。
iPhone版Peering
iOS 18以降が必要です。iOS 18が動くiPhone(またはiPad)なら使えます。 iOS 26にアップデートできない古い端末も含まれます。
対応するMac
macOS 15(Sequoia)以降が動くMacなら、Apple siliconでもIntelでも使えます。画面を共有するには 画面収録の権限が必要です。macOSは、ディスプレイを初めて選んだときに許可を求めます。アプリは起動時ではなく、 その場で、何が必要でなぜ必要なのかを説明します。
インストールの前に
Peeringは、別のネットワークからでもMacにつながります。ネットワークが許せば2台のデバイス間で直接、 許さないときはリレー経由です。無料プランには毎日1時間のリレー時間が含まれ、 どの有料プランでもその制限はなくなります。自分のネットワーク経由の接続は、無料で無制限です。 リレーが扱うもの、読めないものはプライバシーポリシーに正確に書かれています。 利用規約も短くまとめています。